スターゼン
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企業情報 Company 企業情報

沿革

  • 全国畜産協同組合を母体に全国畜産(株)を設立(資本金750万円)。

1940s画像
  • オーストラリアより初めて冷凍牛肉の試験輸入を行う。

  • 豚枝肉輸送本格化。氷冷却貨車による初めての遠距離輸送で業界の注目を集める。

  • 初の冷蔵トラックによる豚枝肉輸送、業界のリーダーシップを執る。

1950s画像
  • 牛・豚部分肉の規格化を日本で初めて実施。

  • 加工部を設置。横浜工場においてハム・ソーセージの製造開始。

  • 東京証券取引所市場第二部へ上場。

  • 東京食肉市場発足とともに仲買部門を分離し、(株)丸全を設立。

1960s画像
  • 社名を「(株)ゼンチク」に変更。

  • 日本マクドナルド(株)と取引契約、千葉工場を開設しハンバーガーパティ製造開始。

  • ゼンチク・オーストラリア社を設立。本格的な海外事業展開を開始。

  • 東京証券取引所第一部へ上場。

1970s画像
  • 食肉安全検査所を設置。商品の安全・衛生面の管理体制を強化。

  • 豪州のミートパッカーG&Kオコーナー社に資本参加。

  • 調理済、半調理食品等の販売事業を分離独立させ(株)ゼンチク販売を設立。

  • 物流合理化を目的に(株)ゼンチク物流を設立。

  • 各地の食肉加工工場を統合し、(株)スターゼンミートグループを設立。

  • 社名を「スターゼン(株)」に変更。

  • ローマイヤ(株)と資本並びに業務提携。

  • 国産牛の生産履歴情報システムを確立。ホームページにて情報の発信を開始。

  • 国産豚肉の生産履歴情報システムを確立。

  • いわき営業所、流通業では国内初となるSQFの認証を取得。

  • 麺類の生産・販売を行う(株)青木食品を設立。

  • 輸入食肉卸売事業を分社、スターゼンインターナショナル(株)を設立。

  • 国内食肉卸売事業を分社。スターゼン北日本販売(株)、スターゼン東日本販売(株)、スターゼン西日本販売(株)、スターゼン南日本販売(株)の4つの販売会社を設立。スターゼン(株)は事業持株会社となる。

  • スターゼンヨーロッパ社を設立。

2000s画像
(株)青木食品
(株)青木食品
  • (株)キング食品を子会社化。

  • (株)スターゼンミートグループが、社名を「スターゼンミートプロセッサー(株)」に変更。

  • ローマイヤ(株)を株式交換により完全子会社化。

  • スターゼン東日本販売(株)と北日本販売、西日本販売、南日本販売を合併し、スターゼン販売(株)を設立。

  • スターゼンシンガポール社を設立。

  • 林兼産業(株)と業務提携。

  • 三井物産(株)と資本業務提携。

  • スターゼン販売(株)関西プロセスセンターがSQFの認証を取得。スターゼングループ内のSQF認証取得はここまでで55ヵ所となる。

  • 帝神畜産(株)と業務提携。

  • (株)ニックフーズを子会社化。

  • スターゼン食品(株)を設立。

キング食品
(株)キング食品
ローマイヤ
ローマイヤ(株)
(株)ニックフーズ
(株)ニックフーズ