スターゼン
  1. HOME
  2. |
  3. よくあるご質問
  4. |
  5. お問い合わせ
  6. |
  7. サイトマップ
  8. |
  9. English
  10. Yahoo! JAPAN

    • このサイト内を検索
    • ウェブ全体を検索
  1. HOME 
  2. シェフレディのおすすめレシピ

シェフレディのおすすめレシピ Recipe シェフレディのおすすめレシピ

お肉の焼き方アドバイス 豆知識について

お肉についての豆知識

お肉について

Q1
使用量の目安は?
A
一般的な1人前の使用量の目安は以下の通りとなります。
◎すき焼き・しゃぶしゃぶ : 150g
◎焼肉 : 200g
◎ステーキ : 1枚180g
◎とんかつ・ソテー : 1枚150g
◎カレー : 150g
あくまでも目安のため、年齢やお肉の種類によって差があります!ご参考まで。
Q2
冷蔵・冷凍保存のコツは?
A
ポイントは「空気に触れさせず、低温で保管すること」です。買ってきたお肉はなるべく早くトレーや包装紙から出します。一回の使用量ごとに平らに並べ、ラップなどで空気が入らないようピッチリと包みましょう。それらを密封容器やジッパー付きのビニール袋などに入れるのが理想です。このまま冷蔵庫で保管し消費期限内にお召し上がり下さい。
長期保存する場合は冷凍庫で保管してください。(3週間~1ヶ月以内に使い切るようにしましょう)
Q3
解凍のコツは?
A
冷蔵庫でゆっくりと時間をかけて解凍するのが一番です。急激に解凍しようとすると、ドリップ(肉汁)と一緒に旨味が逃げ出してしまいます。急いで解凍したい場合は、電子レンジの解凍機能を使うのも便利です。この場合、お肉のラップを取って、ドリップ(肉汁)の流出を防ぐためにキッチンペーパーを敷いてください。短時間であっても、「温め機能」を使うのはお勧めできません。
電子レンジを使用しない場合は、お肉にラップをしたままビニール袋と輪ゴムなどで密封し、流水解凍するのがおすすめ。ボールなどにお肉を入れ、そのままお水を細く流し続けます。
慌てて凍ったまま調理・・・はお肉にとって厳禁ですのでご注意を。
Q4
美味しいお肉の見分け方は?
A
色は濃淡にばらつきのないもので、赤身と脂肪の境目がはっきりしているものほどGOOD。脂が白く濁っていない状態が新鮮な証拠。脂が茶色く変色しつつあるものは時間が経っていると考えられます。
Q5
部位ごとの特徴を教えて!
A
【モモ】
脂が少ない赤身中心でヘルシーな部位。あっさりとした味わいで、和洋中どのような料理にもピッタリ。
【バラ】
「三枚肉」とも呼ばれる脂と赤身が層になっている。ジューシーな味わいで、脂から出る旨みが味わえる部位。
【ヒレ】
最も柔らかい肉質を持った赤身の部位で、かつ低脂肪。1頭からわずかしかとれないため、希少部位として扱われる。
【ロース】
肉質の柔らかさと香りの良さが特徴。きれいなピンク色をしており、ヒレに次いで価値の高い部位とされる。
【肩ロース】
旨みが豊富で、濃い味わいが楽しめる。和洋中どの料理にも適している。

加工品について

Q1
ハム・ソーセージ・ベーコンはそのままでも食べられますか?
A
ハム、ソーセージ、ベーコンは製造工程にて加熱をしていますので、そのままでもお召し上がりいただけます。
ただし、生ソーセージという名称で販売している商品については、製造工程で加熱していませんので、お召し上がりになる際は必ず加熱してください。
Q2
ハム・ソーセージ・ベーコン類は冷凍保存できますか?
A
冷凍保存は可能ですが、冷凍すると内部の水分が凍り、解凍時に水分と共に旨みも出てしまうため、あまりお勧めはできません。
やむを得ず冷凍される際は、食べきれる分量に小分けし、ラップ等でしっかりと包んでから冷凍庫で保存してください。解凍する際は、冷蔵庫に移してゆっくり自然解凍してください。
Q3
生ハムはそのまま食べても大丈夫ですか?
A
そのままでお召し上がりいただけます。生ハムは非加熱食肉製品に分類され、長時間、燻製、塩漬けすることで微生物を抑制し、そのままでもお召し上がりいただけるように製造しています。
Q4
ウインナーとソーセージの違いを教えて!
A
ウインナーはソーセージの種類の一つです。ソーセージはお肉を包む皮(ケーシング)の種類や太さなどで区別されます。
ウインナーソーセージ:ケーシングに羊腸、または製品の太さが20mm未満の人工ケーシングを用いたもの。
フランクフルトソーセージ:ケーシングに豚腸、または製品の太さが20~36mm未満の人工ケーシングを用いたもの。
ボロニアソーセージ:ケーシングに牛腸、または製品の太さが36mm以上の人工ケーシングを用いたもの。

その他

Q1
「賞味期限」と「消費期限」の違いは何ですか?
A
消費期限とは、未開封の状態で記載された保存方法を守って保存していた場合に、この「年月日」まで、「安全に食べられる期限」のことで、品質が急速に劣化する商品に表示されています。
賞味期限とは、未開封の状態で記載された保存方法を守って保存していた場合に、この「年月日」まで、「品質が変わらずにおいしく食べられる期限」のことで、比較的に品質が劣化しにくい商品に表示されています。
Q2
賞味期限が過ぎた商品を食べても大丈夫ですか?
A
賞味期限とは、「未開封」の状態で記載された保存方法を守って保存された場合に、この「年月日」まで、「品質が変わらずにおいしく食べられる期限」となります。賞味期限が過ぎたからと言って、すぐに食べられないという訳ではございませんが、味・品質の変化も考えられることから期限内にお召し上がりいただくことをおすすめします。
※開封した商品は賞味期限に関わらず、お早めにお召し上がりください。
※消費期限が過ぎた商品はお召し上がりにならないようご注意ください。